1枚のアルバムを聴いている時間の流れ、それこそが至福の時。それをオノ・セイゲンの作品を聴くと、いつも感じる。なんとリリカルなのだろう。忙しない日々からブレイクしたい時に聴きたい。収録曲ごとにジャケット/インナー・カードを変えられるのも嬉しい。(山崎二郎)
2009.4.24.update
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1枚のアルバムを聴いている時間の流れ、それこそが至福の時。それをオノ・セイゲンの作品を聴くと、いつも感じる。なんとリリカルなのだろう。忙しない日々からブレイクしたい時に聴きたい。収録曲ごとにジャケット/インナー・カードを変えられるのも嬉しい。(山崎二郎)
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