今年に入って2枚目のソロ・シングル。
あえて平坦なAメロディの後、リズムをブレイクして、いきなりって感じがたまらない、〈Somebody get me a Love〉というフレーズを高音で唄うさまが、何度聴いても高揚してしまう。
カップリングの「SAD PARTY」のミディアムで淡々しながら、儚さ、繊細さを醸し出す曲調が堪らなく好き。(山崎二郎)
2009.9.17.update
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今年に入って2枚目のソロ・シングル。
あえて平坦なAメロディの後、リズムをブレイクして、いきなりって感じがたまらない、〈Somebody get me a Love〉というフレーズを高音で唄うさまが、何度聴いても高揚してしまう。
カップリングの「SAD PARTY」のミディアムで淡々しながら、儚さ、繊細さを醸し出す曲調が堪らなく好き。(山崎二郎)
2009.9.17.update