【REVIEW&PREVIEW】
8月18日、編集部ブログ更新しました/ICONIQさん、取材しました。


September 2010 volume 181 定価780円(税抜)8月23日発売です!

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front cover story1 AKIRA

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新作映画『半次郎』などの公開を控えたAKIRAが、本誌2度目の表紙に登場。次なるステージへ向かおうとする、彼本来の“役者魂”を誌面でも表現すべく、役者の先輩でもある永瀬正敏による撮影をセッティング。共鳴する両者が、まるで映画監督と俳優のように向き合ったヴィジュアル、ロング・インタヴューと、濃密な内容でお届けします。
表紙1+中ヴィジュアル17P、インタヴュー5P
 

front cover story 2 CRAZY KEN BAND

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CRAZY KEN BANDがニュー・アルバム『MINT CONDITION』をリリース。先行シングル「1007」を始め、ミドル&メロウ、スカ、ファンク、ツイスト、昭和歌謡、韓国はパク・サンチョルの「無条件」のカヴァーと、全21曲が収録された本作についてのロング・インタヴューをお送りします。
表紙2+中ヴィジュアル2P、インタヴュー4P
 

back cover story 矢沢洋子

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08年にthe generousでデビュー。そして今年、ソロ・アーティスト、矢沢洋子として活動を開始、デビュー・アルバム『YOKO YAZAWA』をリリースする。彼女が大好きな〈ヒステリック・グラマー〉のデザイナー・北村信彦ディレクションのアートワーク・ヴィジュアルと、インタヴューをお届けします。
表紙4+中ヴィジュアル7P、インタヴュー2P

face to face
矢沢洋子×井上ジョー
 続いて、矢沢洋子が通っていたLAの高校の同級生でもあり、作詞・作曲はもちろん、全楽器演奏、アレンジ、プロデュース、エンジニアリング全てを1人でこなす井上ジョーとの対談をお届けします。高校時代のエピソードから、お互いの音楽性まで語り合って頂きました。

headline
アンジェラ・アキ、THE MACKSHOW

next
MAGIC PARTY
 

face to face  山田孝之×冨永昌敬

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『パビリオン山椒魚』、『パンドラの匣』などを手掛けてきた富永昌敬監督の最新作『乱暴と待機』。浅野忠信、美波、小池栄子らと共に本作に出演した、山田孝之と冨永監督との対談をお届けします。
ヴィジュアル2P、対談2P
 

feature  早乙女太一

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大衆演劇・劇団朱雀の2代目、妖艶な女形として、今や全国的な知名度を持つ役者、早乙女太一。03年に北野 武監督の『座頭市』でスクリーン・デビュー後、舞台、ドラマ、ヴァラエティと着実に活動の場を広げる彼が、10月より始まる舞台『薄桜鬼 新撰組炎舞録』で新撰組副長・土方歳三の役に挑む。作品への想い、そして舞台役者としての想いや夢を語ってもらいました。
ヴィジュアル4P、インタヴュー2P
 

feature 安藤裕子

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安藤裕子、5枚目のアルバム『JAPANESE POP』がリリース。1曲単位、8小節単位で音楽が楽しまれる時代に抗うように、1枚を通して聴く楽しみ、流れて行く時間を味わう楽しみを持てる本作への想いを語って頂きました。レスリー・キー撮影によるヴィジュアルと共にお届けします。
ヴィジュアル3P、インタヴュー1P

他、The Mirazz、持田香織、Half-Life、supercell、大知正紘、キリンジ、WEAVER、SONOMI

好評連載
『堂本 剛 SHAMANIPPON 一青 窈』
松山ケンイチ
『杏燦々詩』―杏
小説『ぼくの中のビアンカ』―辻 仁成
『どうぞごゆるりと...。』―香椎由宇



8月6日、編集部ブログ更新しました/中村 中さん、取材しました。



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