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加藤ミリヤが表紙1の8月号はこんな内容です!

BARF180_H1.jpg

August 2010 volume 179 定価780円(税抜)
7月20日(火)発売!

front cover story1
加藤ミリヤ
『強く、美しく。限りない挑戦へ』
 1年ぶり、5枚目のニュー・アルバム『HEAVEN』をリリースする加藤ミリヤ。04年デビュー・シングル『Never let go/夜空』直前、始めての本誌でのインタヴュー時、16歳にしてヴィジュアルに対する強いこだわりと明確な意志を持っていることに驚かされた。そして今回も、「バァフでしかできないこと」と、自らのヴィジュアル案によるカヴァー・ストーリーをアルバム・インタヴューと共にお届けします。
表紙1+本文ヴィジュアル:10P、インタヴュー3P

特集『Bon Voyage〜そして旅路は続く』
Bon Voyageは、「よい旅を」という意味。だが「旅」は、それぞれの「人生」にも、歩んで来た「歴史」にも置き換えられる。
バァフでは今回、そんな「旅」を続けるアーティストをフィーチュアした。

特集&front cover story2
MONKEY MAJIK
まずは今年でデビュー10周年のMONKEY MAJIK。
未だ仙台を拠点としつつも、その音楽を日本中へ発信すべく、音楽の旅を続ける。待望のベスト・アルバム『MONKEY MAJIK BEST〜10years & Forever』をリリースするMONKEY MAJIKが走ってきた道のりを、撮り下ろしのヴィジュアルと共にお届けします。
表紙2+本文ヴィジュアル4P、インタヴュー2P

〈TOMORROWLAND〉×永瀬正敏
次は、俳優、カメラマンとして、あくなき表現の探求を行う永瀬正敏。
ロード・ムーヴィー風のヴィジュアル・ページを展開します。

〈TOMORROWLAND〉×Jazztronik
最後を飾るのは、セレクト・ショップ〈TOMORROWLAND〉とコラボレイトし、“Bon Voyage”をテーマにした極上のチルアウト・ミュージック集『Bon Voyage!』を作り出したJazztronik。アートワークを手掛けた写真家・市橋織江の写真と共にインタヴューをお届けします。

back cover story
JASMINE
 昨年6月にシングル『sad to say』でデビューし、それから『NO MORE』、『THIS IS NOT A GAME』、『JEALOUS』、『DREAMIN’』と、1年の間に5枚のシングルをリリースしてきたJASMINEが、上記のシングル楽曲のカップリングに新曲を5曲、全14曲を収録した1stアルバム『GOLD』をリリースする。シングルDiscography、Q&A、Favorite Music、ロング・インタヴューと、濃密な内容でお送りします。
表紙4+本文ヴィジュアル:3P、Discography:2P、Q&A:1P、Favorite Music:1P、インタヴュー:5P

face to face
小栗 旬×小西真奈美
 初監督作『シュアリー・サムデイ』を手掛けた小栗 旬と、ミサ役を務めた小西真奈美が対談&フォトセッションを。作品への熱い想いを語って頂きました。
ヴィジュアル:6P、対談:2P

石井竜也×杏里

headline
UA、TAKAHIRO、〈DENHAM〉、CRAZY KEN BAND、藤井美菜

next
ほたる日和

feature
KAM
 Sugar Soul、UA他、数々のアーティストのプロデュースを手掛けてきたプロデューサー・朝本浩文(ASAMOTO)、自主レーベルも主催するなど、アンダーグラウンド・シーンで長年活躍する新世代MC、CRADZ。そして、元Sugar SoulのAIKO(アイコsun)。この3人によるドラムンベースを主体としたバンドKAM(カム)が本格始動する。メンバー揃ってのインタヴューをお届けします。

他、バナナマン、serial TV drama、Mizca、lecca、たむらぱん、unistyle、高橋 優

好評連載
『堂本 剛 SHAMANIPPON 一青 窈』
松山ケンイチ
『杏燦々詩』―杏
小説『ぼくの中のビアンカ』―辻 仁成
『どうぞごゆるりと...。』―香椎由宇
 

2010.7.14.update


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