BLOG

2010年8月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
RECENT ENTRY


バナナマン取材

バナナマン.JPG

バナナマンの選りすぐりのコントをまとめて披露する傑作選ライヴの第3弾『Chop』公演を収録した『bananaman Chop』。そして、『Chop』も含む傑作選ライヴの三部作『Punch』(06年)、『Kick』(08年)をコンパイルしたDVD BOX『Punch Kick Chop』が7月21日に同時リリース。ということで、8月号でバナナマンさんにインタヴュー。もう何度もやらせて頂いているので、リラックスした雰囲気の中での楽しい取材。しかし、どんな表現もそうですが、「笑い」というジャンルもまた、ほんとに奥が深いなと、話を伺ってつくづく感じた次第でした。詳しくは8月号で!(堂前 茜)

2010.6.30.update


ほたる日和、取材いたしました。

 この2月にリリースされたインディーズからの1stアルバム『elementary』を聴いて、彼らに一気に引き寄せされた。まずバンド名がいいではないか。メンバーは早川厚史(V & G)、倉橋 潤(G)、成相(なりあい)悠一(D)、吉田弘美(B)。06年、下北沢で弾き語りをしていた早川の歌声に、通りがかった成相が耳にして始まった彼らのストーリー。これまでインディーズでシングル『昨日の音色』、『季節はずっと/スケッチブック』、ミニ・アルバム『ノスタルジック』に先に挙げたフル・アルバムを発表し、8月11日、ミニ・アルバム『みらい小説 e.p.』でメジャー・デビューを果たす。
 憶えやすいメロディ・ラインがまず耳に入るが、何より歌詞がいい。心象風景を描いているのだが、「蒼い」のだ。それは、理想と現実の狭間で、まだ諦めていない目線のこと。景色に触れてしっかりと心は動いている。その「揺れ」を言葉に変換することも素晴らしいのです。

取材の模様は、8月号(7月20日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.6.29.update


8月号の「front cover 1」は加藤ミリヤさんです!

BARF表紙撮影.jpg

 05年1stアルバム『ROSE』リリース時、本誌「back cover」に出演以来、表紙、特集等、常にバァフに登場してくれている、加藤ミリヤさんが、7月28日に5thアルバム『HEAVEN』をリリース。そして、8月号(7月20日発売)の「front cover 1」を飾ります! もちろん、ヴィジュアルのプロデュースは、彼女自身が担当。音源のみならず、ジャケットなどのアートワーク、ファッション・ブランド〈Kawi Jamele〉のデザイナーとしてなど、クリエイターとしても活躍する彼女の魅力、才能を本誌でフィーチュアします。もちろん、ニュー・アルバムについても、たっぷり語ります。お楽しみに☆ (寺川尚美)

2010.6.28.update


高橋 優さん、取材いたしました。

IMG_0253.JPG

 アコースティック・ギターをかき鳴らし、「これでもか!」というくらいに歌詞を詰め込んで歌う7月21日にリリースされるデビュー・シングル『素晴らしき日常』。〈麗しき国に生まれすこやかに育んで 「満たされない」「物足りない」何かに腹が立つ〉という出だしに胸を掴まれた。高橋 優、秋田県出身の26歳のシンガー・ソングライターだ。サビで歌われるのは、〈また笑うことはできるかい? またやりたいことはあるかい?〉というこの上なく強いフレーズ。カップリング曲は、〈トキメく恋心抑えられず 全てを君に求めた その手の温もりが恋しいのに 心が離れていった〉と、一転してドキドキ感を歌う「8月6日」。話を訊いました。
取材の模様は、8月号(7月20日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.6.25.update


次号、堂本 剛さん連載では森の中で撮影を!

CA3G0019[3].jpg

 現在発売中の7月号、表紙&特集『堂本 剛』は見て頂けましたか? 撮影は、奈良・飛鳥の石舞台でおこないました。かなりレアな撮影だったんですが、いかがだったでしょうか。そして、期待も高まり次号の連載「SHAMANIPPON」の撮影は、静まり返った森林の中へ。梅雨の中、この日だけは晴れたんです。久しぶりに、カブトムシを見ました。東京人にはちょっと感動。今回は、女性アーティストとのセッションです。他では見れないアート作品に仕上がっているかと思いますので、8月号(7月20日発売)も期待していてくださいね。6月30日に、連載でも掲載した、奈良・薬師寺のライヴ映像がDVDで発売です。こちらもチェックを!(寺川尚美)

2010.6.23.update


KAM、取材いたしました。

Sugar Soul、UA他、数々のアーティストのプロデュースを手がけてきたプロデューサー・朝本浩文。自ら〈IAI RECORDINGS〉を主宰、海外でのライヴ/イヴェントに数多く出演する新しい世代MC、MC CARDZ。そして! シーンから離れていた元Sugar SoulのAIKO! この3人による、ドラムン・ベースの新しいバンド、kam(カム)が本格始動するというのだから! 「バンド」という通り、生演奏によるライヴをおこなうことを標榜することでスタートしたkam。この7月にまずは配信シングル『When the Sun Goes Down』をライヴでお披露目予定です。
取材の模様は、8月号(7月20日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.6.22.update


石井竜也さんと杏里さんの対談取材いたしました。

Kをfeat.したシングル『OCEAN DRIVE feat. K』に続く、コラボレーション・シングル第2弾が!
 
今回はな んと杏里をfeat.。7月21日にリリースされる「THE WAVE OF LOVE feat. ANRI」がまた、海外のリゾート海岸感溢れる心地よいドライヴィン・グルーヴな夏歌に仕上がっていて、流石な組み合わせだとリフレイン。

東京と杏里が滞在するアメリカはLAの間をデータで のやりとりで制作されたからなのだが、まるで2人がトークしているかのような掛け合い故に、びっくりでした。

取材の模様は、『バァフアウト!』8月号(7月20日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.6.21.update


『CHEMISTRY 2010 TOUR 「regeneration」』最終公演

 6月4日、〈東京国際フォーラム〉にて開催された『CHEMISTRY 2010 TOUR 「regeneration」』の最終公演。最新アルバム『regeneration』からの楽曲をメインに、ダンスを織り交ぜながら歌い上げていく。そして、堂珍はソロ曲「ALL MY LOVE」と、マックスウェルのカヴァー曲「Whenever Wherever Whatever」を、川畑はソロ曲「I’ll Steal Your Heart」とオマリオンのカヴァー曲「O」を披露。さらに、アンコールでは童子−Tが登場し、コラボレーション楽曲の「あの日…」を。「Brandnew Season〜夢の乗車券〜」で幕を締めました。
 2人の類い稀な歌唱力と、両者の歌声が重なり生み出されるハーモニー。のみならず、新たな試みに挑み、ダンスによって加わった肉体の躍動感と、ソロとしての個々の意志と個性が彩りを添え、着実に変化の途を歩んでいる彼らの姿がステージ上に刻まれていく。そして、そこに呼応する観客。会場から発せられゆくパワーは、CHEMISTRYの更なる躍進を期待させるのに十分なものでした。
 来年3月7日にデビュー10周年を迎えるCHEMISTRY。「Join to the future〜CHEMIST0RY 10th Anniversary〜」と題し、10周年YEARに相応しく数々の企画、リリースを控えています。まずは、今回のツアーでも共にしたダンサー、Rui、keito、Dee、Chihiroからなるユニット“Synergy”との期間限定ユニット“CHEMISTRY+Synergy”を結成し、早くも8月にシングルをリリース予定。また、10周年ベスト・アルバムの発売に際し、ファンによるNo.1投票をオフィシャル・サイトにて実施中★ 詳しくはホームページをチェックしてみて下さい。(西 慶子)

10周年YEAR特設サイト www.chemistry-10th.com/

2010.6.18.update


写真家・若木信吾さんの出版社が書店をオープン

若木ショップjpg.jpg

 若木信吾さん自身が撮影した写真集や音楽書、美術書など、幅広い書籍を制作している出版社〈ヤングトゥリープレス〉が、若木さんの故郷・浜松で今回で3回目となる期間限定書店〈books and prints〉を、6月19日、20日にオープンします(写真は1回目の様子)。リチャード・ブロディガンのポエムやダニエル・ジョンストンのイラストがさりげなく飾られていたり、テレビでDVDを上映しながら販売したり、若木さんのルーツ、センスを感じさせてくれるお店。若木さんと店頭で会える可能性もあり。お近くの方は是非! また、8月号のバァフ『シュアリー・サムデイ』特集にて、「小栗 旬&小西真奈美」セッションを撮り下ろしてくれているので、こちらもお楽しみに!(寺川尚美)

〈books and prints〉静岡県浜松市神明町315-15 1F
mail@youngtreepress.net

2010.6.17.update


7月号『杏 and PENTAX』

DSCN1316[4].JPG

 7月号『杏 and PENTAX』
 本誌にて詩を連載中の杏さんが、間もなく発売となる7月号(6月17日発売)で、愛用の〈PENTAX K-x〉を使用し、美術館や仕事先で赴いた京都などで写真撮影。特集「creating myself」でご紹介しています。上記写真は、彼女と一緒に足を運んだ〈東京都庭園美術館〉にて、撮影中の杏さんを撮ったもの。水たまりに映る木々など、細部に目がいく杏さん。彼女の視点はやっぱりユニークでした。「デジタルフィルター」という機能もばっちり使いこなした美しい写真の数々、その詳しくは本誌を是非ご覧下さい。(堂前 茜)

小冊子.jpg

 

 冊子も完成!

 先にご紹介した『杏 and PENTAX』ですが、冊子も制作しました。さりげなく本誌とは違う写真も入っています。手に取りやすいサイズで、全国のカメラ店、カメラ・家電量販店などにて配布中です! こちらもチェックしてみて下さい。(堂前 茜)

 

 

2010.6.16.update


永瀬正敏さんと富士五湖へ

 6月号表紙&特集にて登場の矢沢永吉さん撮り下ろしで、読者のみなさんや各方面から大きな反響を頂いた、写真家としても活躍中の永瀬正敏さん。次号8月号(7月20発売)で久しぶりに被写体として、特集「Bon Voyage~そして旅路は続く starring 永瀬正敏」に出演。アパレル〈TOMORROWLAND〉の秋冬新作スタイルに身を包み、静寂の湖畔へ旅に出ました。撮影風景は、映画の1シーン1シーンのようで、見ているだけでゾクッとしました。出来上がりを楽しみにしていてください。また、宮崎県出身の永瀬さんが自身のホームページでメッセージと共に、「口蹄疫義援金」を呼びかけています。是非覗いてみてください。(寺川尚美) 

 

寺川撮影ブログ[2].JPG

2010.6.15.update


Jasmineさん、お逢いしました

7月21日に1stアルバムをリリースするJasmineさん取材いたしました。

ヤバいです、仕上がりが。ムチャクチャ。

なので、「back cover story」で12ページ特集でフィーチュアです!

取材の模様は、8月号(7月20日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

 

1_photo.jpg

 

2010.6.14.update


serial TV drama

  6月3日、渋谷〈CLUB QUATTRO〉にて行われた『Steezlab Music Act』に、Qwai、S.R.Sに続き登場した、ヴォーカル・伊藤文暁、ギター・新井弘毅、稲増五生、ベース・近藤 太、ドラマ・岡田翔太郎からなるserial TV drama。7月28日に、メージャー移籍第1弾となるミニ・アルバム『マストバイ』をリリース予定の彼ら。個々それぞれが放つ個性が、音として、声として、観客の心を掴んでいく。決して派手に着飾るわけではない、格好を付けているわけでもない。しかし、彼ら自身に身に付いている力強さと想いがそのままに表れたサウンドと、静かな底力を持って聴く者を惹き寄せていく歌声が、しっかりと懐に刻まれていき、目の前には、不思議と彼らの世界観が繰り広げられている。その姿が実にカッコいい。歳を重ね、更なる成熟を経ることで、増々魅了されていくのではないだろうか。そして、その期が待ち遠しく感じられるバンドだなぁと、そんなことを思ったのでした……。9月には、「serial TV drama Mini Album『マストバイ』 Release Tour 2010」の開催が決定! 詳しくはホームページまで。(西 慶子)

2010.6.09.update


MONKEY MAJIK快走シューティング!

 

MONKEY撮影.jpg

 今年バンド結成10周年を迎えた、MONKEY MAJIKが、ベスト・アルバムを7月14日にリリース! ということで、デビューから応援しているバァフでは、8月号(7月20日発売)の「front cover story 2」&特集に登場! 特集テーマは、「Bon Voyage~そして旅路は続く」。これまでの軌跡、そしてこれからの野望……あくまでマイ・ペースで走り続ける彼らのイメージをそのまま写真で切り取りました。どんなヴィジュアル&インタヴューになっているのか!?は、本誌発売をお待ちください!(寺川尚美)

2010.6.08.update


堂本 剛表紙の2010年7月号/6月17日発売の内容決定です!

201007表1.jpg201007表4.jpg

2010年7月号/6月17日発売/定価840円(税込)
ISBN978-4-344-95104-4

特集『creating myself 〜アーティストによる表現力』+front cover story 堂本 剛
 本誌連載が3年目を迎えた堂本 剛が吐き出す。「僕が表現することを見て、『堂本 剛は変わった』と言う人がいるけど、僕は18歳から変わってなんかいない。それが表現できる場所ができただけ」だと。表現の方法は人によって違う。ただ、それを自ら実現化するか、しないか、の違いだ。それをバァフで提示しているのが、堂本 剛。彼が「今」、表現したいこととは? 本誌でしかできない特集“creating myself”をお届けします。
表紙+本文ヴィジュアル10ページ、インタヴュー3ページ

杏 and PENTAX
 続けて本特集に登場するのは、連載も大好評中の杏。愛用の「PENTAX K-x」を持参し、カメラ撮影に向かいました。「表現者」としての杏の目には、一体何が写ったのでしょうか? 誌面ではヴィジュアル8ページに加え、彼女のインタヴューも掲載。「日々の写真記録」もコラムで付いています!

feature
長渕 剛
 昨年、バンド・スタイルの『“FRIENDS” 2009 TSUYOSHI NAGABUCHI ARENA TOUR』と、アコースティック・ギターでの弾き語りツアー『TSUYOSHI NAGABUCHI ACOUSTIC LIVE 30th Anniversary』と、1年に2回の全国コンサート・ツアーを敢行。それら2つのツアーと、『2009-2010 COUNTDOWN LIVE』と『2009 DVD SPECIAL LIVE』の模様を含めたDVD×3、CD×3で構成される『30th Anniversary BOX from TSUYOSHI NAGABUCHI PREMIUM』がこの度リリースされる。中でも、30年間トップを走り続けられる神髄が余すことなく収められた、1年間の密着を行ったドキュメント映像は、全ての若きアーティスト、クリエイター必見です。バァフ初登場となる長渕 剛のインタヴューと、他では見られないライヴ写真をお届けします。
ヴィジュアル2ページ、インタビュー4ページ

『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』松田翔太×大森立嗣、高良健吾
 6月12日公開の映画『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』に出演する松田翔太と大森立嗣監督との対談、高良健吾のインタヴューを、撮り下しのヴィジュアルと共にお届けします!

他、加瀬 亮、永山絢斗、ASIAN KUNG-FU GENERATION、カーリー・ラエ・ジェプセン、馬場俊英、福原美穂、RIZE、K、Prague、阪井あゆみ、SAWA、FUNKIST、星野 源、miwa、sleepy.ab、niccoが登場。

back cover story
舞花
 4月にシングル『never cry』でメジャー・デビューを果たした19歳のシンガー・ソングライター舞花。それから2ヶ月、2ndシングル『教えてよ 〜miseducation』と、1stアルバム『Possible』が完成した。そこでバァフでは、「back cover story」として、強いメッセージが込められた曲と、繊細な想いを綴るバラードが共存する1枚、『Possible』をプッシュしたい。自身手書きによる『教えてよ 〜miseducation』の歌詞、ロング・インタヴューと濃密にお届けします。

TRAVEL
藤原竜也
 97年、15歳の時、蜷川幸雄が見出した新人・藤原竜也は、ロンドンの由緒ある劇場〈バービカン〉に、『身毒丸』の主役として舞台に立った。それから12年、TV、映画と、活躍のフィールドが広がった今も、彼は舞台にこだわり、立ち続けている。そして、主演舞台『MUSASHI』ロンドン公演。バァフアウトは、〈バービカン〉劇場で行われた千秋楽を干渉した翌日、俳優・藤原竜也とロンドンのカフェで語り合った。“今”だから聞ける話を、撮り下しのヴィジュアルと共に、たっぷりお届けします。
ヴィジュアル8ページ、インタビュー2ページ

headline
槇原敬之、SHINICHI OSAWA、カヒミ・カリィ

next
南波志帆

好評連載
松山ケンイチ
『杏燦々詩』―杏
小説『ぼくの中のビアンカ』―辻 仁成
『どうぞごゆるりと...。』―香椎由宇
 

2010.6.04.update


藤原竜也さんを追ってロンドンへ〜

竜也in London.JPG

 現在、主演舞台『ムサシ』が、〈さいたま芸術劇場〉で公演中の藤原竜也さん。再演の本作をスタートさせたのは、彼にとって縁のある、ロンドン〈バービカン〉劇場。「特別の想い」で立つ舞台を“この目で”確かめたく、そしてその直後の俳優・藤原竜也をインタヴューしてみたくなり、GW明けに渡英。千秋楽を鑑賞し、胸が詰まる想いで、ロンドンのカフェで彼と向き合いました。その時しか聞けなかったこと、切り取れなかった写真を、ぜひ最新号で確かめてみてください!(寺川尚美)

2010.6.03.update


『Baby-G Girls TALK SHOW』  

土屋アンナ.JPGエリーローズ&May.J&Baby M.JPG

 女性を中心に人気を集めるウォッチ・ブランド「Baby-G」の公開トーク・ショー、『Baby-G Girls TALK SHOW』が去る5月13日に開催されました。スペシャル・トーク・ショーには、「Baby-G」のイメージ・ガールを務め、第2子出産後、初のメディア登場となる土屋アンナが登場。腕には、ホワイト、ブラック、グリーン、ピンクと、左右2つずつ、計4つの「Baby-G」を付け、「スタイルのあるタフ&キュートな『Baby-G』を、可愛くカッコ良く、クールに決めた」スタイリングのポイントや、普段のファッション・スタイル、休みの日の過ごし方、自身の今後の活動などを、笑いを交えつつ披露しました。
 また、「Baby-G」をコーディネートのアクセントに加えたスタイリングで登場した、モデルのエリー・ローズ、歌手のMay J.、Baby Mによるトーク・ショーも開催され、ガールズ・パワー溢れる一時となりました。
 今後も、パワーを持った女性とコラボレーションし、自由に旬なものを取り入れ、明るい話題を提供してくれるであろう「Baby-G」に要注目です★(西 慶子)

2010.6.02.update


堂本 剛さん表紙&巻頭特集で奈良へ

剛in 奈良[1].jpg

 堂本 剛連載3周年特大号として7月号(6月17日発売)は、表紙&特集で登場します。新たにスタートした連載『SHAMANIPPON vol.3』として、彼が選んだ企画は、故郷・奈良の飛鳥にある「石舞台」での撮影。ということで、またまた行って来ました。撮影場所から見た夕日(写真)が素晴らしく、日本の景色の美しさに改めて酔いしれながら、地元の方々の温かいご協力で神秘的なシューティングができました。感謝! そして、3年の連載を振り返り、「表現すること」について、初めてロング・インタヴューを敢行しました。詳細は、本誌にて。(寺川尚美)

2010.6.01.update


1

このページの先頭へ戻る