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RECENT ENTRY


UAさん、お逢いしました

 

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6月23日にカヴァー・アルバム『KABA』をリリースするUAさん取材いたしました。

「やはりUA」と唸らされる曲選び。それらを近作で演奏しているメンバーで作り上げるアレンジにあの歌声が乗ると、まるでオリジナル楽曲のように聴こえるからマジックです。

取材の模様は、8月号(7月20日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

 

2010.5.31.update


三浦大知ライヴ、行ってきました。

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  卓越したダンス・パフォーマンスに、くぎ付けでした。5月14日に行われた『DAICHI MIURA LIVE 2010』@〈SHIBUYA-AX〉は、本人が心配するほどにぎゅうぎゅうの観客で埋め尽くされ、その熱い声援に呼応するように、瑞々しい歌声が会場に響きます。そして何と言っても、曲毎に観られるダンスが圧巻! 継続した鍛錬が産む、異次元へ誘い込むようなパフォーマンスにしびれました。踊りながらピアノの椅子に腰掛け、スムーズに弾き語る様なんてもう、芸術的な美しさ。シンプルで余分なものが無い、だからこそごまかしの効かない、三浦大知にしかできないステージが広がっていました。8月22日には同会場で夏のライヴが控えているので、是非足を運んでみてください!(岡田麻美)

2010.5.29.update


長渕 剛さん、お逢いしました

  昨年、レコード会社を移籍し、シングル『卒業』、『蝉 semi』、2年ぶりのオリジナル・アルバム『FRIENDS』をリリース。そして、バンド・スタイルの『FRIENDS 2009 TSUYOSHI NAGABUCHI ARENA TOUR』と、アコースティック・ギター弾き語りの1人だけの『TSUYOSHI NAGABUCHI ACOUSTIC LIVE 30th Anniversary』と、1年に2回の全国コンサート・ツアーを敢行。明けて2010年の今、それら2つのツアーと、初の『2009 COUNT DOWN LIVE』と『2009 DVD SHOOTING LIVE』の模様も含めたDVD×3、CD×3で構成される『30th Anniversary BOX from TSUYOSHI NAGABUCHI PREMIUM』が6月9日にリリースされる。で、今回、初めてのインタヴューが実現しました。

取材の模様は、7月号(6月17日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.5.28.update


7月号FUNKIST取材

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  いつも取材させてもらってるFUNKISTの染谷さん。6月16日にリリースされる彼らのニュー・アルバム『FUNKIST CUP』が出るので、そのインタヴューでした。「ブログ用です」とカメラを向けると、ちょっとすましたり、固くなったり、そのまま自然だったり、人によって反応は色々ですが、こんなにも豪快にピースをする人って、、、かなり久々です。新作、素晴らしいので、是非聴いてみてください!(堂前 茜)

2010.5.27.update


niccoさん、お逢いしました

6月9日にミニ・アルバム『委員長』でインディーズ・デビューを果たしたniccoさん取材。小さな身体に大きなエレクトリック・ギター。だが、演奏が始まるとパワーが一気に放射されます。
取材の模様は、7月号(6月17日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.5.26.update


福原美穂さん、お逢いしました

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6月16日にニュー・アルバム『Music is My Life』をリリースする福原美穂を取材。
福原美穂の中にある音楽性がより引き出し、生演奏ということもあって、スケールが一回りも二回りも大きくなった1枚。ライブで演奏するのが楽しみです!
取材の模様は、7月号(6月17日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.5.25.update


Prague、お逢いしました

5月12日にニュー・シングル『Distort』をリリースしたPragueを取材。


疾走感溢れ、時に跳ねるサウンドに、深く思考と日常の疑問を聴く者に喚起させる歌詞が魅力で、注目です!


取材の模様は、『バァフアウト!』7月号(6月17日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.5.24.update


槇原敬之さん、お逢いしました

6月30日にニュー・アルバム『不安の中に手を突っ込んで』をリリースする槇原敬之さんを取材しました。ラヴ・ソングを越えた「ライフ・ソング」が存分に味わえる1枚です。初めてお逢いしたのですが、とても笑顔が素敵でした!
取材の模様は、『バァフアウト!』7月号(6月17日発売)にて掲載されます。(山崎二郎)

2010.5.21.update


舞花さん、お逢いしました

6月30日に1stアルバム『Possible』をリリースする舞花さんを取材しました。
4月にシングル『never cry』でメジャー・デビューを果たした19歳のシンガー・ソングライター。気分ではない、強い怒りと、意志。単に10代特有の発散しているだけではなく、周囲を客観的に見れる視点が素晴らしいです。
取材の模様は、7月号(6月17日発売)にて、「back cover story」として掲載されます。(山崎二郎)

2010.5.20.update


阪井あゆみさん、お逢いしました

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ニュー・シングル『ex-lover』をリリースした阪井あゆみさんに取材しました。
秋元 康・作詞、坂詰美紗子・作曲のこの曲、素晴らしい1曲です。これまでリリースされたシングルもどれもクオリティ高い作品ばかりです。
取材の模様は、7月号(6月17日発売)に掲載されます。(山崎二郎)
 

2010.5.19.update


大沢伸一さん、お逢いしました

6月30日にニュー・アルバム『SO2』を発表する。それはある種の啓示となる。これまでも。次なるダンス・ミュージックの潮流を予言すると書けば解り易いが、必ずしも本質ではない。ダンス・ミュージック、いや音楽との向き合う方、なのだ。
取材の模様は、7月号(6月17日発売)に掲載されます。(山崎二郎)

2010.5.14.update


カヒミ・カリィさん、お逢いいたしました

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6月9日にニュー・アルバム『It's Here』をリリースするカヒミ・カリィさん取材いたしました。
はじめて作曲も手がけた新作。「とにかく驚きに満ちた、生命感溢れる真っ直ぐな作品になったと思う」と本人が語るように静かながらも力強さを感じさせる内容になっています。
取材の模様は7月号(6月17日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.5.13.update


辻 仁成が監督、映画『ACACIA-アカシア-』観ました

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               ©『ACACIA』製作委員会
 小誌で小説『ぼくの中のビアンカ』を好評連載中の作家・辻 仁成が監督・脚本・原作を務めている『ACACIA-アカシア-』が、6月12日に公開となります! 編集部では一足お先に映画を鑑賞。アントニオ猪木の存在感はもちろん、今までのイメージを覆すさまざまな表情を見せてくれます。家族、人と人の絆の温かさをじっくりと描いた本作。持田香織によるエンディング曲も秀逸で、映画の余韻が保たれて、より優しさが心に染み渡りました。来月、是非劇場で鑑賞して欲しいです!〈5月19日発売の6月号、ZAMZAのインタヴュー内にて映画『ACACIA-アカシア-』についても話を訊いています。こちらもチェックしてみてください〉(岡田麻美)

『ACACIA-アカシア-』監督・脚本・原作:辻 仁成 出演:アントニオ猪木、林 凌雅、北村一輝、坂井真紀、川津祐介、石田えり 主題歌:「アカシア」持田香織 6月12日より〈角川シネマ新宿〉、〈ヒューマントラストシネマ有楽町〉他、全国順次公開 www.acacia-movie.com

2010.5.11.update


馬場俊英さん、お逢いいたしました。

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6月2日にニュー・シングル『待ち合わせ』をリリースする馬場俊英さん取材いたしました。
骨太な曲を書く方なのに、物腰はすごく柔らかく。その振り子の大きさが魅力です!
取材の模様は7月号(6月17日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.5.10.update


『喜納昌吉 LIVE TOUR 2010 in TOKYO〜すべての武器を楽器に〜』@2010年4月28日〈新宿FACE〉

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 沖縄・普天間の米軍基地問題が未決の最中、民主党沖縄県連代表として参議院議員も務める喜納昌吉がトーク&ライヴを行いました。時事ネタをテーマとしたトークでは、沖縄で暮らし営み、東京で活動していた経緯があるからこその着眼点に耳を傾け、「すべての武器を楽器に。」との言葉を象徴するかのような賑やかなステージングには、観客も身を音楽に預けて陽気に踊って沸き立ちました。6月11日には難波章浩-AKIHIRO NAMBA-(Hi-STANDARD)をゲストに迎えたライヴが渋谷duoで開催予定なので、是非足を運んでみてください! (岡田麻美)

www.champloose.co.jp/index.html

2010.5.08.update


加藤ミリヤさん、お逢いしました!

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5月26日に昨年おこなわれたライヴの模様を収録したライヴDVD『Ring Tour 2009』をリリースする加藤ミリヤさん。
取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.5.07.update


6月号(5月19日発売)の矢沢永吉表紙画像と目次です!

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June 2010 volume 178 定価800円(税抜)5月19日(WED)発売!

特集+front cover story
矢沢永吉 Rock You! サイコーなオレを見せてやるぜ
 「第2のデビュー」を果たした昨年の矢沢永吉。4年ぶりのニュー・アルバム『ROCK’N’ROLL』を発表し、数々の夏フェスにも出演。〈東京ドーム〉での5万人ライヴ、新作から全曲演奏した全国コンサート・ツアーを行い、そして『紅白歌合戦』にサプライズで登場。60歳を越え、守りに入ってもおかしくないのに、むしろこの攻めまくり! そして10ヶ月という異例の短いインターヴァルでニュー・アルバム『TWIST』が完成した。前作よりさらに軽やかに、攻め感溢れる新作を引っさげて、「デビュー2年目」の夏を迎える、矢沢永吉の魅力満載でお届けします。
表紙+本文ヴィジュアル12ページ、インタヴュー4ページ

連載3周年企画TRAVEL 香椎由宇と巡る、沖縄癒しスポット
 本誌連載中の『どうぞ、ごゆるりと...。』が3年目を迎えた香椎由宇が、初夏の風が吹き始めた沖縄へ癒しの旅に。新たなパワーをもらえる神聖な場所から、ほっとできるプライヴェート・ビーチなど、地元カメラマン一押しのスポットをゆったりと巡りました。美しい沖縄での撮り下ろし、香椎由宇本人によるフォト・ギャラリー、沖縄のおすすめスポット、インタヴューと、盛りだくさんの内容でお届けします。

feature
香取慎吾
 アクション時代劇の傑作シリーズとして、これまで勝 新太郎、北野 武らが演じ、5月29日公開の『座頭市 THE LAST』にて、座頭市の人生最後の物語を担う、香取慎吾。宿命の中で孤独に行きてきた男が、人との出会い、触れ合いによって徐々に顔つきが変わる様、葛藤し、苦しみながらも新年を貫こうとする意志を見事に表現した香取慎吾が、バァフ初登場! 香取慎吾が、「今」を語ります。

他、ZAMZA、加藤ミリヤ、スガ シカオ、大東俊介、熊谷育美、松下優也、土岐麻子、Tiaraが登場です。

face to face
RIZE×隼人
 今年がデビュー10周年のアニヴァーサリー・イヤーとなるRIZEが、RIZE with 隼人の名義で、ニュー・シングル『LAUGH IT OUT』をリリース。市原隼人主演の映画『ボックス!』の主題歌を「是非RIZEにお願いしたい」と市原がオファーしたことによって実現した今作。かねてよりお互いリスペクトし合っている両者が、歌に込めた想いなど、熱く語り合います!

松 たか子×中島哲也
 ベストセラー小説『告白』(原作:湊 かなえ)を、『下妻物語』(04年)、『嫌われ松子の一生』(06年)、『パコと魔法の絵本』(08年)で、日本映画に新たな提示をしてきた中島哲也監督が映画化。「この本を映像化する意味は?」と自身に問いただしながらも、「主人公・森口悠子が松 たか子ならば」と確信した真意が作品で証明されています。撮影を終え、かなり照れながら向き合った2人の対談をお届け。本質を語って頂きました。

他、石井竜也×K、『鉄男』塚本晋也×エリック・ボシック×桃生亜希子、MAY’S×佐野和真、と今月は5組のセッションを。

Creators Project
安藤モモ子×安藤サクラ
 クリエイター発のプロジェクト特集『Creators Project』。今月は、初監督作品『カケラ』が公開中の新鋭クリエイターの映画監督の安藤モモ子と、新作主演映画『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』の公開を控える、個性派女優として期待の高い実妹、安藤サクラが登場。「安藤サクラを撮りたい」という、安藤モモ子からの熱いリクエストによって実現した1対1のシューティングの他、家族のこと、撮影のこと、映画のことなど、他では聞けない本音を語り合っています!

headline
フセイン・チャラヤン、福原美穂、JASMINE、〈M・A・C〉×LADY GAGA〈M・A・Cエイズ基金〉Special Party / SINGHA Twist

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中川あゆみ、FTIsland

好評連載
堂本 剛
松山ケンイチ
『杏燦々詩』杏
小説『ぼくの中のビアンカ』辻 仁成
『どうぞごゆるりと...。』香椎由宇
 

2010.5.06.update


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