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香椎由宇さんと沖縄パワー・スポット巡りをしてきました

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 パワー・スポット旅のブーム。あ、今更ですいません。。。那覇行ってきました、香椎由宇さんと、地元カメラマンがナヴィゲートしてくれる、パワー・スポット巡りに。沖縄は、程よい暖かさで、絶好の旅時期。多分、地元の人しか知らないビーチ(地元の人はあまり海に行かないようです)や、空気がひんやりする滝スポットなど、6月号(5月19日発売)で詳しく紹介します! 必見です。香椎由宇出演映画『ボックス!』は、5月22日公開です。(寺川尚美)

2010.4.08.update


中川あゆみさん、お逢いしました

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5月5日に1stシングル『事実~12歳で私が決めたコト~』をリリース。
13歳という年齢を抜きにして、歌詞のストーリーテリングの鋭さ、ヴォーカルの強さに圧倒されます。
取材の模様は、6月号(5月20日発売)に掲載されます。(山崎二郎)

2010.4.07.update


『告白』主演の松 たか子さんと中島哲也監督の対談を!

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『告白』主演の松 たか子さんと中島哲也監督の対談を!
 湊かなえ原作のベストセラー作品『告白』。中学校の教師・悠子が、教師を辞めると告げた直後、生徒達に衝撃の告白をするところから始まるミステリー。
映像化にあたり、「松たか子ありきだった」と断言する中島哲也監督と、それに応えた松 たか子。両者の深い対談が次号にて実現しました。かなり照れていた監督が印象的でした。詳しくは、6月号(5月19日発売)にて。映画は『告白』は、6月5日公開。(寺川尚美)

kokuhaku-shimasu.jp/


2010.4.06.update


LOVE、お逢いしました

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4月14日に1stアルバム『大切なキモチ』をリリース。ポジティヴなパワーをいただきました!
取材の模様は、5月号(4月17日発売)に掲載されます。(山崎二郎)

2010.4.04.update


『Chara breaking hearts TOUR 2010』@2010年3月28日〈東京JCBホール〉

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 東京ドーム・シティに隣接する〈東京JCBホール〉にて、Charaのコンサートが開催されました。ニュー・アルバム『CAROL』を携え、全国18ヶ所を巡ったTOURの最終日ということで、蓄積した力を存分に、自由に表現し、冒頭からパワフルに攻めて観客を魅了します。オープニング・ナンバーは「Gift」で、サウンドを支える“オーロラバンド”がイントロを奏でるなか登場。纏っていたベールを剥いで動く様は、(ヴォリュームたっぷりに揺れる衣装と相俟って)まるで水中を悠々と泳ぐ人魚のようでチャーミング! 同曲でパンキッシュに高音のシャウトを響かせたかと思えば、「ひこうき雲」では「失恋したことある?」と観客へ語りかけるように歌い始め、聴かせます。ヴァラエティ豊かなラインナップはどれも、『CAROL』に注ぎ込まれたCharaのソウルを表していました。一方、ゴスペル調にアレンジした「しましまのバンビ」や「70%夕暮れのうた」など、往時のナンバーを織り交ぜながら、会場は大きな愛のベールに包まれていきました。観客から愛情いっぱいの声援を受けてやり取りする姿や、「(TOURが)もう終わっちゃうのー?」と寂しげにするCharaを感じて、集った人みんなが幸せな気持ちになる空間でした。アンコールでは、「初めて作った子守り唄」という「小さな手のひら」や、「今までずっと私自身のことを歌ってばっかりだったけど、やっと“私たち”って歌えるようになったの」と「Tiny Tiny Tiny」を披露。Charaの愛情で埋め尽くされた、心に染み渡る音楽と時間を共有しました。(岡田麻美)
 

2010.4.03.update


ライヴ

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 更新が大幅に遅れてしまいましたがライヴも色々行きました。これはホント圧巻だったな、、、というのは、POLYSICSの〈武道館〉ライヴ。アンコール3回、計42曲、約3時間というヴォリュームながら、あっという間に過ぎ去っていった時間たち。カヨさん卒業ということで、ちょっと会場にはセンチメンタルな空気も若干あったけれど、彼ら、もの凄い集中力で、それをもかき消すような怒濤のエンターテインメント・ショウを見せてくれました。日本が誇る最高最強のライヴ・バンド、POLYSICS!(写真は、ライヴ前、某撮影のロケハンに行った際に撮ったph。今はもう随分咲いてますが。。。)。
 で、圧巻と言えば、Charaのライヴ(〈JCB HALL〉)も素晴らしかった。
 「アーティスト」という言葉を、私もよく使ってしまうけれど、というか使う必要があったりもするし、もちろんそこに正しい定義なんてないのだけれど、Charaは本物のアーティスト、ということを、つくづく感じたライヴだった。やっぱり舞台の上に立つ人には、“華”が欲しい。“魅せて”欲しい。そんな欲張りなこちら側の気持ちを、ほんとによく知ってる人。しかも、力を抜くところは抜く、一気に出すところは出す、そんな力の加減、気持ちの持っていきようは、さすがChara、といった絶妙の感。大人の余裕。懐かしい曲も多数、新曲も多数披露。「70%-夕暮れのうた」のリ・アレンジ・ヴァージョン、すごいカッコよかったなーぁ。(堂前 茜)

2010.4.02.update


杏さんと〈Columbia〉コラボ企画で山登りしました

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 本誌で、新たな才能を提示してくれている、女優の杏さんと、5月号(4月17日発売)の特集『short trip〜休日の過ごし方』で、アウトドア・ブランド〈Columbia〉とのヴィジジュアル・コラボレーション企画のため山登りにトライしてきました。当日は、春風が心地よい山登り日和。元気に軽々と登る杏さんは、さすが快活的。そして、その頂上は素晴らしい見通し。帰りの山頂付近では、食堂の名物「筑波山そば(うどん)」をみんなで美味しく頂きました! きっと誌面からも気持よさが伝わるはずです。(寺川尚美)

2010.4.01.update


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