BLOG

2010年5月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
RECENT ENTRY


加瀬 亮さん取材をしました!

加瀬さん取材.jpg

 『カンヌ国際映画祭』出品も決定している、北野 武監督最新作『アウトレイジ』に出演している、加瀬 亮さんの取材へ。本誌に登場するのは、『重力ピエロ』で原作者の伊坂幸太郎さんとの対談以来(2号連続で好評でした!)。相変わらずの自然体な人柄に癒されました。で、カメラマンと、インタヴュアーは、加瀬さんと共に、ヴィム・ヴェンダース監督に会いに、ドイツ旅をしたメンバー。他では聞けない本質取材、表情の切り取りをしてもらいました。ぜひ、本誌7月号(6月17日発売)をお楽しみに! 『アウトレイジ』は、6月12日公開です。女性も惹かれる作品になってます。(寺川尚美)

2010.4.28.update


Tiaraさんインタヴュー

P1030288.JPG

 5月12日に1stアルバム『Message for you』をリリースするTiaraさんにインタヴューを。インタヴューをした日は、一時雪が散らついていたのですが、柔らかく温かいTiaraさんの人柄が印象的でした。その模様は6月号をご覧下さい★(西 慶子)

2010.4.27.update


杏×Columbia×BARFOUT!小冊子配布中!

img-426185435-0001.jpg

 “旅”に行きたくなる、気分を味わえると、好評のバァフとアウトドア・ブランド〈Columbia〉とのコラボ企画が今春も実現。今月号にて登場するのは、本誌連載中の多彩な顔を持つ杏さん。なんと、本気で山に登りました。そして、素晴らしい景色と共に撮影。そして連動企画として、小冊子が完成しました。家に飾りたくなる、壮大で美しいヴィジュアルです。限定数なので、是非、〈Columbia〉の店頭にてお早めに。そして、今夏はアウトドアを楽しみましょう!(寺川尚美)

2010.4.26.update


土岐麻子さん、お逢いしました!

R0011703.JPG

5月26日にニュー・アルバム『乱反射ガール』をリリースする土岐麻子さん。

80'sのキラキラ感をパッケージしたような1枚。微妙な感覚を掬いとるセンスが素晴らしいです!

取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.4.25.update


熊谷育美さん、お逢いしました!

cd4.jpg

5月5日にニュー・シングル『月恋歌』をリリースする熊谷育美さん。
映画『TRICK 霊能力者バトルロイヤル』の主題歌に抜擢されたのだった。が、当然とも言える。むしろ『TRICK』に相応しいアーティストであり、楽曲です。
取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.4.24.update


永山絢斗×PF-FLYERS×BARFOUT!小冊子配布中

永山小冊子[1].jpg

 5月号特集『short trip〜休日の過ごし方〜』内の「永山絢斗×PF-FLYERS×BARFOUT!」と連動し、小冊子が出来上がりました! 現在、CM〈サッポロビー ル〉『オフの贅沢』がOA中。6月19日公開の主演作『ソフトボーイ』が 控えた、永山絢斗さんと、スニーカー・ブランド〈PF-FLYERS〉とのコラボレーション企画です。小冊子は、A4サイズという大型版。まるで写真集の ような仕上りなので、是非保存しておきたい1冊です。全国の〈PF-FLYERS〉取り扱いショップにて限定で配布中。(寺川尚美)

2010.4.23.update


石井竜也さん、Kさん、お逢いしました!

R0011700.JPG

5月12日にニュー・シングル『OCEAN DRIVE feat. K』をリリースする石井竜也さん。
ワン・フレーズごとに交互に2人のヴォーカルがめくめく展開がさらに心地よさコンティニューな1曲です。
取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)
 

2010.4.22.update


ZAMZA、お逢いしました!

R0011698.JPG

5月19日にニュー・アルバム『月族―TSUKIZOKU』をリリース。同時期に公開される辻 仁成監督作品映画『ACACIA』主題歌「アカシア」のセルフ・カヴァーに、前作『MANGA』から4曲をリミックスで新たに収録です。
取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.4.21.update


スガ シカオさん、お逢いしました!

R0011696.JPG

5月12日にニュー・アルバム『FUNKASTiC』をリリース。ファンクなサウンドに、歌詞の鋭さは圧巻の一語です!


取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.4.20.update


福原美穂さん、お逢いしました!

R0011695.JPG

5月19日にニュー・シングル『未来―ミライ―』をリリース。相変わらずの素晴らしい笑顔で、ポジティヴな気持ちに!
取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.4.19.update


松下優也さん、お逢いしました!

R0011693.JPG

5月5日にニュー・シングル『YOU』をリリース。主演するミュージカル『黒執事——The Most Beautiful DEATH in The World——千の魂と堕ちた死神』のリハーサル場でお逢いしました。
取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.4.18.update


JASMINEさん、お逢いしました!

R0011701.JPG5月12日にニュー・シングル『DREAMIN’』をリリース。毎回、イメージを交歓するインタヴューが愉しいです!
取材の模様は6月号(5月19日発売)に掲載されます!(山崎二郎)

2010.4.17.update


バァフアウト!2010年6月号、5月19日(水)発売!表紙&特集 矢沢永吉

6月9日にリリースされるニュー・アルバムについて迫ります。
また、6月公開『座頭市』に主演する香取慎吾を大フィーチュアです!

2010.4.16.update


安藤モモ子&サクラさん対談をしました!

image[1].jpg

 初監督作品『カケラ』がヒット中の安藤モモ子さんと、6月12日公開の新作『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』での注目度の高い女優、安藤サクラさんの対談を敢行。というのも、本誌6月号(5月19日発売)にて、クリエイター発信プロジェクト企画『Creators Project』、撮影&ディレクション&スタイリング&ヘアメイク:安藤モモ子、出演:安藤サクラという、エッジーでキュートな企画を掲載するのです。
才能溢れる、仲良し姉妹のヴィジュアル制作、そしてぶっ飛んだ対談。ぜひ本誌をお楽しみに!(寺川尚美)

2010.4.15.update


+Plusライヴ

plus_キャンバス_アー写A[2].jpg

 バァフでプッシュし続けている4人組ヴォーカル・バンド、+Plusのライヴへ。めちゃくちゃキャッチーかつパワフルな「Game Over」から始まった4月4日@〈morph-tokyo〉でのワンマン・ライヴは、「雪道」や「ずっとずっと…」など、聴かせるバラードはしっかり聴かせ、「声」や「Fly」というアッパー・チューンでは力強く歌を響かせと、様々なヴァリエーションの楽曲を、鮮やかに歌い分け披露。歌と演奏、パフォーマンスのカッコ良さに対し、若干チグハグ&笑いのポイント満載(しかも天然?)のMCとのギャップが非常に面白かった。彼ら待望の1stアルバム『キャンバス』は4月21日の発売です!(堂前 茜)

2010.4.14.update


バァフアウト!5月号はこんな内容です。

表1.jpg表4.jpg

May 2010 volume 177 定価800円(税抜)
4月17日(SAT)発売!

特集1+front cover story
アンジェラ・アキ
 早いものでデビュー5周年を迎えたアンジェラ・アキ。28歳でのデビューということで、堪っていたエネルギーを放射するように、駆け抜けてきた5年。デビュー曲「Home」から、みんなの歌となった「手紙〜拝啓 十五の君へ〜」。そして今、ピアノをアコースティック・ギターに持ち替えて、弾き語りの新曲「輝く人」を発表する。デビューからプッシュして来たバァフとして、5周年を祝うべく登場していただきました!

back cover story
『ゼブラーマン〜ゼブラシティの逆襲』ゼブラクイーン
 映画『ゼブラーマン』から約6年、再び哀川 翔を主演に、監督:三池崇史、脚本:宮藤官九郎がタッグを組み、まさかの新作『ゼブラーマン〜ゼブラシティの逆襲』が完成した。重要な役所となるゼブラクイーンを演じ、歌とダンスにも挑戦したのが、仲 里依紗。作品ごとに違う人間を見事に演じ切り、自己変革を繰り返す彼女の眩しいほどの魅力の源に迫ったインタヴューをお送りします。

特集2『short trip』
杏×Columbia、永山絢斗×PF-FLYERS、My Little lover
 貴重な休日。初夏は外へ足を延ばすにも快適な時期。特集『short trip』では、アーティストたちの有意義な時間の使い方をフィーチュアします。ファッション・ブランドとのコラボレーションによるヴィジュアル撮り下ろし、インタヴューなど、内容充実。

Creators Project
レスリー・キー、TENKI
 バァフが選ぶ、クリエイター発プロジェクト特集『Creators Project』。クリエイターが独自で発案し、表現していく作品を紹介し、インタヴューで迫ります。今回は、写真集『SUPER TOKYO』を刊行する写真家、レスリー・キー、TENKIのスタイリスト・三田真一ディレクションによる、小栗 旬企画などがラインナップ。

headline
トクマルシューゴ

next
近藤夏子、大知正紘

feature
サンボマスター
 サンボマスター史上、最もストレートな表現に満ち溢れたニュー・アルバム『きみのためにつよくなりたい』。切に「強くなりたい」と願うサンボマスターの作品についてのインタヴュー、撮り下ろしをお送りします。

長谷部 優
 映画やテレビ・ドラマにて注目を集めた『嫌われ松子の一生』(原作:山田宗樹)が、遂に舞台化されることに。主演を務める長谷部 優に、今作への意気込みを語って頂きました! 撮り下ろしのヴィジュアルも必見です。

他、MiChi、西川貴教、school food punishment、SAWA、FUNKIST、ザ・ジェッジジョンソン、Half-Life、Love、lecca、DOES、ジルバ、+Plus、舞花、片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ

好評連載
堂本 剛――ニュー・プロジェクトがスタート! 詳細は本誌にて
『松山ケンイチ』松山ケンイチ
『杏燦々詩』杏
小説『ぼくの中のビアンカ』辻 仁成
『どうぞごゆるりと...。』香椎由宇

2010.4.13.update


『The Birthday 「STAR BLOWS TOUR」』@4月2日〈横浜Bay Hall〉

TheBirthdayライブ.jpg

 THE CRESTSの「SIXTEEN CANDLES」が鳴り、大歓声のなか登場したThe Birthdayの「STAR BLOWS TOUR」初日ライヴが、4月2日〈横浜Bay Hall〉にて行われました。「I got a free stone yeah!」と、突き刺さるような掛け声で始まったオープニング・ナンバー「FREE STONE」から、ステージ上の気迫が痺れるほどに伝わり、観客のヴォルテージも最高潮に。前回のショート・サーキット・ツアー「愛でぬりつぶせ'09」初日(同会場)より確かに増している熱い盛り上がりが、ニュー・アルバムへのレスポンスのように感じました。ドラムの周りへ円陣のように集まり、静寂のなか音の粒が弾かれ始まった「ディグゼロ」、深く沈んだ心象世界が開かれるような「ピアノ」など、ニュー・アルバムのナンバーがとてつもない重厚感を以ってじっくりと響きます。この日にBirthdayを迎えたクハラカズユキへの歓声でほっこり一息かと思えば、本編ラスト「愛でぬりつぶせ」、「SUPER SUNSHINE」と、畳み掛けるようにアッパーな曲を披露し、再び会場を踊りの渦に巻き込んでいきました。アンコールでは、“オマケ”として「涙がこぼれそう」が。大合唱ののち、会場中が笑顔に包まれていく様には感嘆し、「こんなバンド、他にない」と思わせる凄みがありました。7月末まで続く本ツアー、是非体験してみてください! (岡田麻美)
 

2010.4.12.update


niccoさん、WAZZ UPライヴ観ました

新しい才能、シンガー・ソングライターのniccoさんのライヴを渋谷で観ました。間違いなく今年、出てくる人です。吉祥寺では、from韓国のシンガー・ソングライター、JUNEが加わったグループ、WAZZ UPのライヴ。激しいダンス・パフォーマンスにJUNEのスウィートなヴォーカルが乗り、今後、楽しみです!(山崎二郎)

2010.4.11.update


小林太郎ニュー・リリース!

A写メイン(低容量).jpg

 『2010年 NEXT!』でも取り上げた注目の新人アーティスト、小林太郎の1stアルバム『Orkonpood』が、全国流通となって4月14日にリリース。ロック、歌謡、ブルース、フォーク、ハードロックなどを独自のセンスで昇華した楽曲たちは、ポピュラー・ミュージックとして非常に高い完成度を誇り、かつ、何て言うか、彼の“アクの強さ”みたいなものがしっかりと刻印されており、一度聴いたらほんとに頭から離れないナンバーばかりというのが驚きの、しかもまだ19歳!による作品です。このタイミングで大型タイアップも決定、4月9日より放映される『TRICK』のスピン・オフ・ドラマ『警部補 矢部謙三』〈テレビ朝日系〉の主題歌に。今夏、フェスでも大活躍の予感大です。(堂前 茜)
 

2010.4.09.update


1  2

このページの先頭へ戻る